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更新日:2022.1.6

【終了しました】(3/26)小松成美「人成塾」×NETSUGEN農福 障がい者と社会をつなぐ虹色の橋 ~日本理化学工業と考える、農業と福祉の可能性~

【日時】

22/3/26(土) 13:00~15:00

【概要】

(1)日本理化学工業株式会社の事業紹介

(2)小松成美氏と大山隆久氏(日本理化学工業代表取締役社長)に農福連携に取り組む農業者を加えた座談(農業者の取組紹介も含む)

(3)参加者同士の交流(フリータイム)

【定員】

リアル40人(NETSUGEN会員限定(月額会員優先))

※「人成塾」との連携企画のため、「人成塾」会員は別途オンラインでの参加が可能です。

【実施方法】

リアル開催

会場:群馬県庁32階 官民共創スペース「NETSUGEN」(前橋市大手町1-1-1)

【参加費】

無料

【登壇者紹介】

日本理化学工業(株) 代表取締役社長 大山隆久氏

1968年東京都大田区生まれ。中央大学商学部を卒業後、広告代理店に勤務。マーケティングを学ぶためにアメリカの大学院へ留学。1993年日本理化学工業株式会社に入社。2008年4代目代表取締役社長に就任。日本理化学工業は、2008年に「日本でいちばん大切にしたい会社」(坂本光司著)で紹介されたことを一つのきっかけに、以降、様々なメディアで取り上げられている。2016年に第6回「日本でいちばん大切にしたい会社」大賞、審査委員会特別賞を受賞。2021年には第55回グッドカンパニー大賞、特別賞を受賞。

ノンフィクション作家 小松成美氏

 神奈川県横浜市生まれ。広告代理店、放送局勤務などを経たのち、 作家に転身。生涯を賭けて情熱を注ぐ「使命ある仕事」と信じ、1990年より本格的な執筆活動を開始する。真摯な取材、磨き抜かれた文章には定評があり、数多くの人物ルポ ルタージュ、スポーツノンフィクション、インタビュー、 エッセイ・コラム、小説を執筆。 主な作品に、『アストリット・キルヒヘア ビートルズが愛した女』『中田語録』『中田英寿 鼓動』『中田英寿 誇り』『イチロー・オン・イチロー』『和を継ぐものたち』『トップアスリート』『勘三郎、荒ぶる』『YOSHIKI/佳樹』『 なぜあの時あきらめなかったのか』『横綱白鵬 試練の山を越えてはるかなる頂へ』『全身女優 森光子』『仁左衛門恋し』『熱狂宣言』『五郎丸日記』『それって キセキ GReeeeNの物語』『虹色のチョーク』等、多数。 最新刊『M 愛すべき人がいて』は、累計21万部突破のベストセラーに。2014年9月、高知県観光特使に就任。現在、執筆活動をはじめ 、テレビ番組でのコメンテーターや講演など多岐にわたり活躍中。

【申込方法】

HPの予約画面からお申込みください。

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